やり方

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土曜日の地鎮祭の時にお施主様に敷地のどこに建物が建つのかわかりやすいように基礎工事の為の仮設物のやり方を出して位置を地面に印を付けました。
# by daiku-fujii | 2017-04-26 15:43 | 2017東川新栄の家 | Comments(0)

室内壁グラスウール

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室内の壁にグラスールを充填しています、壁には筋交いや壁下地部材等の凹凸がありますがグラスールを無理やり詰め込むのではなく形状に合わせて加工して丁寧に詰めています。
# by daiku-fujii | 2017-04-26 15:40 | 2017神居の家 | Comments(0)

付加断熱200mmつづく

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200mmの付加断熱グラスール詰めと防火下地石膏ボードはり そして透湿防水シートはり と部分ごとに進んでいます。
# by daiku-fujii | 2017-04-26 15:38 | 2017東光の家 | Comments(0)

木製車庫もウッドロングエコ

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木製車庫の木部も住宅同様に自然防腐剤のウッドロングエコを塗布しておきます。雨に当たる部分は白っぽく色が抜けてきますが自然な木材の経年変化を楽しめます。
# by daiku-fujii | 2017-04-25 16:50 | 2017神居の家 | Comments(0)

防火下地と透湿防止シート

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2階の外壁は唐松板張りなので防火規定により下地に石膏ボード等の防火素材を張る必要があります、その上に透湿防水シートを張ってグラスールも石膏ボードも防水します。
# by daiku-fujii | 2017-04-25 16:48 | 2017東光の家 | Comments(0)

気密測定の結果

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先週気密測定を行いその結果が出ました。0.3c㎡/㎡ です。これは壁や天井床下などのすべての隙間の総量を床面積1平方メートルで割った値でC値といいます。全ての隙間が37c㎡です名刺が約50c㎡ですのでその少なさがわかると思います、37c㎡の穴があるのではなく、無数のほんのわずか気密シートの隙間を家全体のトータルで37c㎡ということです。隙間が少ないということは冬の冷気や夏の暖気が室内い入り込まず快適な温熱環境であるだけでなく1階と2階の温度差も少なく燃費の良い家といえます。熱交換換気装置を通してほとんどの空気が出入りするのでその分の熱ロスも抑えられます。 
# by daiku-fujii | 2017-04-24 17:39 | 中富良野の家 | Comments(0)

付加断熱200mm

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付加断熱下地ができてきたので雨露に濡れないように1面づつグラスウール断熱材を詰めています。100mm厚のロール状グラスールを2重に入れて200mmの付加断熱となり、室内側の100mmと併せて300mm断熱が出来上がります。
# by daiku-fujii | 2017-04-24 17:31 | 2017東光の家 | Comments(0)

1階フローリング

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ウッドデッキと階段もほぼできて屋外の大工工事は完了です。これから室内造作工事がどんどん進みます、今日は1階のナラ材無垢フローリング張リです。
# by daiku-fujii | 2017-04-24 17:29 | 2017神居の家 | Comments(0)

玄関前の階段

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雨なので玄関前ウッドデッキ敷はやめて室内で地面からウッドデッキに上る階段を作っています。60mm厚300mm幅のカラマツ無垢板を贅沢に使って丈夫で長持ちする木製階段を作ります、当社事務所に入るときの階段と同じです。
# by daiku-fujii | 2017-04-22 15:21 | 2017神居の家 | Comments(0)

付加断熱下地3

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200mmの付加断熱下地つくりが進んでいます。1階の外壁はモルタルなので重量があるので2階のカラマツ板外壁部分よりも縦つなぎを多めに入れますし、L字型の構造金物を使い垂れ下がらないように固定しています。
# by daiku-fujii | 2017-04-22 15:18 | 2017東光の家 | Comments(0)