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地鎮祭

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お天気の崩れを心配していましたが青空も見えてよい状態で地鎮祭を執り行うことができました。土地の神様にこれから家を建てることで地面に光が当たらなくなってしまうことへのお許しをえて、更には工事の安全をお願いします。
by daiku-fujii | 2017-04-29 16:41 | 2017東川新栄の家 | Comments(0)

現場打ち合わせ

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当社の住宅建築の進め方は現場大工の手作りが中心になりますのでお客のご要望にもかなりお応えすることができます、特に内装工事が始まり家の間取りなどのイメージが付くような段階になって現場で棚や収納、キッチン、洗面、カウンター等の仕様や高さ等使い勝手を実際に触れながら検討できることで紙面では気が付かないこともわかると思います。
by daiku-fujii | 2017-04-29 16:38 | 2017神居の家 | Comments(0)

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窓の取り付けです。すべての窓をトリプルガラスにしているので重量もかなりのものになります、特に大きな窓はガラスや戸を後から入れることで枠だけを組み込んでいきます。トリプルガラス窓のサッシは断熱性能が高いことで寒さ暑さを防ぎ燃料消費を抑えられることの他にも冬場の結露が少ないことや防音性能が優れているともいえます。
by daiku-fujii | 2017-04-29 16:33 | 2017東光の家 | Comments(0)

ウッドデッキ下の基礎仕上げ

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ウッドデッキの下になる部分の基礎仕上げをしてもらいます、これでウッドデッキをすべて仕上げることができます。
by daiku-fujii | 2017-04-28 15:50 | 2017神居の家 | Comments(0)

1階屋根

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1階の屋根は2階の壁に対しての防水立ち上がりを作ってからの施工になるので今から始めています。
by daiku-fujii | 2017-04-28 15:48 | 2017東光の家 | Comments(0)

計算には現れない心遣い

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壁の表面にあたる下地材の胴縁は厚みが18mmなので壁内部の角下地材のようにグラスールを削る加工はしません、胴縁の厚み分18mm押されてしまいますが胴縁の際にカッターで切れ込みを入れて周辺部分までの押されないようにして、グラスールの厚みが少しでも損なわれないようにしています。計算には現れないような細かな気遣いの積み重ねも暖かな家を作るのには大切なことです。
by daiku-fujii | 2017-04-27 16:53 | 2017神居の家 | Comments(0)

屋根面まで付加断熱

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外壁の付加断熱は屋根断熱の厚み部分に重なるまで入れます。三角屋根なので角度を測って隙間なくグラスールを詰めて屋根断熱と連続させることで熱の逃げ道を作りません。
by daiku-fujii | 2017-04-27 16:47 | 2017東光の家 | Comments(0)

やり方

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土曜日の地鎮祭の時にお施主様に敷地のどこに建物が建つのかわかりやすいように基礎工事の為の仮設物のやり方を出して位置を地面に印を付けました。
by daiku-fujii | 2017-04-26 15:43 | 2017東川新栄の家 | Comments(0)

室内壁グラスウール

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室内の壁にグラスールを充填しています、壁には筋交いや壁下地部材等の凹凸がありますがグラスールを無理やり詰め込むのではなく形状に合わせて加工して丁寧に詰めています。
by daiku-fujii | 2017-04-26 15:40 | 2017神居の家 | Comments(0)

付加断熱200mmつづく

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200mmの付加断熱グラスール詰めと防火下地石膏ボードはり そして透湿防水シートはり と部分ごとに進んでいます。
by daiku-fujii | 2017-04-26 15:38 | 2017東光の家 | Comments(0)